2018/12/29

3D WAREHOUSE のカテゴリー

12/13 Sketch Update blog に公開されたポストを読んで、3D WAREHOUSE のカテゴリーとサブカテゴリーにどんなものがあるか?一覧表にしてみました・・

すべて
動物 すべて
恐竜
虫と蜘蛛
哺乳類
爬虫類と両生類
建築 すべて
マンション
ガソリンスタンド
政府の建物
病院
住宅
インフラストラクチャ
ランドマーク
オフィスビル
公共ビル
宗教施設
スポーツ施設
劇場
奇妙ですばらしい
アート すべて
クリップアート
手書き
イメージ
線画
ロゴ・エンブレム (Logos & Emblems)
彫刻
形状
建築製品 すべて
音響パネル
家電
バルコニー・デッキ・柵
キャビネット
天井
セラミックタイル
土木インフラ (民間基本的施設)
コンクリート
カウンタートップ
ドア
電気
電子機器
装置
仕上げ
防火
フローリング
ガラスとガラス窓システム
人工的建造物
ハードウェア
ヘルスケア
空調設備
照明
石造建築
金属
人搬送装置
配管と衛生
小売店
屋根
外構家具 (Site Furnishings)
特製品 (Specialties)
スポーツとレクリエーション
収納
構造上
テキスタイル
断熱・防湿 (熱と水分の保護)
ウィンドウ
木材・プラスチック・複合材
電子機器 すべて
オーディオ
回路基板
コンピューター
電話
テレビ
映画・ステージ・イベント すべて
オーディオ
展示・什器 (Exhibition Displays & Furnisings)
照明・映画・ビデオ
照明・舞台
小道具
リギング
セット (設定)
ステージ構築
食品と飲料 すべて
飲み物
食品
家具 すべて
ビジネスと機関
屋外用家具
住宅
工業用 すべて
3Dプリンター
農業機器
CNC機器
建築装置
エネルギー生成
ハードウェア
計器
油圧継手
リニアベアリングとロータリーベアリング
空気式継手
サーボモーターとステッピングモーター
構造フレーム
ツール
水と排水装置
インテリアデザイン すべて
浴室
販売用
教育用
ヘルスケア
ホスピタリティ
キッチン
住宅
小売店
インテリア製品 すべて
アクセサリー
テキスタイル (Textiles)
窓 - ブラインド
景観 すべて
植物
木と低木
天気
軍隊 すべて
航空機
船と潜水艦
戦車
車両
武器
人物 すべて
アクセサリー
身体 (本文)
衣料
化粧品
女性 (メス)
男性 (オス)
レクリエーション すべて
キャラクター
ゲームレベル
ゲームプロップ
ジム機材
楽器
スポーツ
玩具
乗り物 すべて
航空機
自動車
自転車
船舶
バス
オートバイ
パーツ
宇宙船
列車
トラック
その他
実用品 すべて
家庭用品
計器
ツール
その他













2018/12/21

LayOut のスクラップブックのフォルダのユーザーライブラリフォルダ内への追加方法・・

LayOut で扱うデータは、[環境設定] > [フォルダ] で以下の3つがフォルダで指定されています。

[テンプレート]
[スクラップブック]
[パターンの塗りつぶしのイメージ]

[テンプレート]については、アプリケーション本体内部のリソースフォルダ内の、日本語版のフォルダ(*1)と、ユーザーライブラリフォルダ内のテンプレートフォルダ(*2)が指定されています。独自のテンプレートを保存する場合は、このユーザーライブラリフォルダ内の指定されたテンプレートに保存すればよく、いくつかサブフォルダを作って分類することも可能です。

(*1) /Application/SketchUp 201X/LayOut.app/Contents/Resources/Japanese.lproj/Templates
(*2) ~/Library/Application Support/SketchUp 201X/LayOut/Templates

サブフォルダを作るために、ユーザーライブラリフォルダにアクセスするためには、通常は不可視のフォルダとなっているため、Finder の [移動] メニューで option キーを押しながら、[ライブラリ]を選択します。
テンプレートの選択時は、サブフォルダも表示されるので、独自にテンプレートを分類・整理することが可能となっている状況です。(ユーザーライブラリ内のテンプレートフォルダは、[マイテンプレート]として表示されています)


・・・とここまでは、問題ないのですが、最近増えてきたスクラップブックも、同様にサブフォルダをつくって分類可能だろうと思って、スクラップブックフォルダにもサブフォルダを作ってみたのですが、サブフォルダ内のスクラップブックには、アクセスできません・・・  バグなのか?とおもい問い合わせてみたところ、どうやらこれは現状の仕様ということで、サブフォルダを作った場合は、直接そのフォルダを、[環境設定]の[フォルダ]で指定しておかなければならないことが判明しました。

そこで、テンプレートの場合と同じように、ユーザーライブラリ内のスクラップブックフォルダ(*3)内にサブフォルダを作って、[環境設定]の[フォルダ]から指定しようとしたところ、フォルダの選択ダイアログには、通常不可視のライブラリフォルダ自体がリストアップされないため、選択できません。

(*3) ~/Library/Application Support/SketchUp 201X/LayOut/Scrapbooks

というわけで、調べたところ、やっぱり方法がありました。フォルダの選択ダイアログで

  command + shift + . (ピリオド) 

です! これで、不可視のユーザーライブラリフォルダが選択可能になるので、(*3) のScrapbooksフォルダ内のサブフォルダを選択可能です。


・・・という、macOS 固有の問題でした・・・

実際の Scrapbook 選択パレットでは、階層化されたフォルダ自体は表示されませんが、これでサブフォルダ内に入れたスクラップブックもアクセス可能となりました。
















2018/11/21

SketchUpPro 2018 M1 リリース! macOS 10.14 (Mojave) に対応

SketchUpPro 2018 メンテナンスリリース1 がリリースされました。

macOS 10.14 (Mojave) に対応しました・・
リリースノートはコチラ・・  Mac Only のメンテナンスリリースです・・

リビジョンナンバーは 18.1.1180 です・・


2018/06/12

FREE になった SketchUp Movile Viewer Ver.4

2018/06/08 SketchUp Mobile Viewer ver.4.0 がリリースされました.
いままでは有料でしたが、ver.4.0 から基本的な Viewer としての機能は FREE となりました.

Ver.4.0 から AR 機能が搭載されましたが、AR 機能を使う場合は、アプリ内課金 $9.99/年 (日本では ¥1,100/年) で利用できるようになります。
とりあえずサンプルデータは無料でAR機能を試すことができるので、まずは体験してみることが可能です。

iOS版では、GoogleDrive や Dropbox などすでに対応していたストレージに加えて、iCloud Drive と同期した ファイル.app にも対応しました。

新たに追加された AR 機能以外の、基本的な Viewer としての機能も強化されており、かなり使い勝手が良くなっています。


Mobile Viewer のハードウェア・ソフトウェア要求スペック
  • iOS Devices
    • Operating System: iOS 10 and later
    • Phones: iPhone 5 and later
    • Tablets: Retina iPads
  • Android Devices
    • Operating System: Android 5.1 (Lollipop) and later
    • Phones and Tablets: 4-inch screens and higher – MDPI, HDPI, XHDPI, XXHDPI resolutions

AR 対応のための追加要求スペック
  • iOS Devices


2018/05/15

LayOut ヘルプセンター

LayOut のヘルプセンターの目次だけ日本語化してみました・・
リンク先は英語ページです・・


LayOut ヘルプセンター 目次


本文はURLを Google 翻訳に入力すると、翻訳ページへのリンクが表示されます。
Google翻訳版、LayOut ヘルプ トップページはコチラ・・








2018/04/16

SketchUp Shop リリース

2018/04/10 SketchUp Shop がリリースされました・・


ブラウザ上で動く SketchUp は SketchUp Free, SketchUp for School につづき3つ目となりました。
(SketchUp for School は 初等教育・中等教育プログラムの生徒と教師のみ利用できるもので、Google の G suites for Education のアカウントが必要です)

SketchUp Shop は基本的には SketchUp Free の機能強化バージョンで、これらの機能を使うためにはサブスクリプション費用($119/年)がかかると考えるとわかりやすいかもしれません。

強化された機能(というよりは、アプリケーション版に近づいた機能?)は、 ヘルプページにまとめられています。

主なところでは、FREE版では インポート/エクスポートできる 3D ファイル形式が STL 形式のみだったところが、SHOP版ではそれぞれ PRO版と同等となったこと、ソリッド系コマンドが PRO版と同等となったこと、アウトライナがついたこと、マテリアルの編集が可能となったことなどです。

また、特筆すべき事項としては、クラウドサービスの Trimble Connect のストレージ容量が、 FREE 版では 10GB までだったところが、容量無制限となることです。
ある意味ではサブスクリプション費用はこの容量無制限のクラウドストレージの費用ともいえるかもしれません・・・




2017/11/21

SketchUp Pro 2018 M0 リリースノート (LayOut / StyleBuilder)

リリースノートの続きです・・

LayOut and Style Builder Release Notes
What"s New? Better LayOut, Much Better Drawings

LayOutはSketchUpで3Dワークを製作し、優れた図面を製作する場所です。LayOutでの私たちの公約は、専門家が、はるかに優れた図面を、はるかに迅速に、必要なだけ多くの制御を行うのを手助けすることで、何も言い訳はありません。

設定
•アップグレード時に既存のユーザー設定が移行されるようになりました。

スケーリングされたベクタードローイング
LayOut のベクター描画ツールを使用して、スケーリングされた2Dを描画することが可能になりました。SketchUp モデルを縮尺の基準として使用して部分詳細ブロックを作成できます。または、独自のスケーリングされたイラストを作成して、3Dモデルで必要でない詳細を追加してください(破線やブロッキングなど)。 必要に応じてスケールを再設定し、必要に応じて作業のサイズを変更します。 予想どおり、縮尺された図面は LayOut の寸法とラベルツールで完全にサポートされています。

・スケーリングされた図面インスペクタを使用して最初から作成する
◦スケーリングされた図面を入力するには、スケールを選択してエンティティを表示してから、フルサイズ1:1で描画を開始します。
◦ユーザーは既存のエンティティを選択し、スケーリングされた図面を入力することもできます。選択したエンティティはスケーリングされた図面に配置されます。

・既存のグループを介して作成する
 ◦既存のグループを選択し、コンテキストをクリックしてスケールを選択します。

DWGのインポート
スケーリングされた2D図面作成が重要な理由の1つは、多くの LayOut ユーザーが DWG 形式でインポートした AutoCAD ジオメトリを使用しようとしていることです。このリリースでは、LayOut の機能として、DWG ファイルをネイティブな LayOut エンティティとしてインポートする機能を紹介します。 DWG プロジェクトをスケーリングしてインポートし、パートナーが作成したページ、表題ブロック、ブロックをサポートします。さらに、LayOut のユーザーは、今や無料の DWG ライブラリの広大な世界を利用することができます。

•[ペーパー空間]
◦[ペーパー空間]オプションはインポータのデフォルト設定です。
AutoCAD[ペーパー空間]データ1:1とモデルビューポートデータ(使用可能な場合)を定義済みのスケールで表示します。もし取り込んだAutoCAD図面に複数の[ペーパー空間]オプションがある場合、ユーザーはドロップダウンメニューから別の[ペーパー空間]を選択できます。

•[モデル空間のみ]
◦[モデル空間のみ]オプションを選択すると、[モデル空間]データがフルサイズで1:1で取り込まれ、スケーリングされたグループに配置され、現在の用紙サイズに適合します。これは任意のスケールで、選択したスケールに変更できます。

•[SketchUp モデルリファレンス]
◦[SketchUp モデルリファレンス]オプションをチェックすると、[SketchUp モデルリファレンス]としてビューポートとモデル空間のみのデータが表示されます。

インポートされたすべてのデータは、AutoCADファイルに基づいたスケールおよび単位で取り込まれます。モデルスペースまたはビューポート内のパースビューを含むAutoCADファイルは、デフォルトで[SketchUpモデルリファレンス]として取り込まれます。

グループ編集
スケーリングされた図面をサポートするために、LayOutのレギュラーがすぐに気付くだろうと思っていたようなおもしろい変更を加えました:LayOut のグループ化されたエンティティの編集は、単一のエンティティグループを含む SketchUp の場合と同じです。 LayOut のユーザーは、グループ内で編集するときに「残りの部分」の可視性をコントロールすることができます。誰か新しいカスタムキーボードショートカットを設定しますか?

描画ツールの改善
今回のリリースでは、あなたがどのように描くことができるかについて、いくつかの改良をしました。それらをすべて追跡するために、以下に列挙します。

•選択の改善
◦SketchUpと合致する新しい選択の追加および減算の修飾子
◦ESCキーを押すと、Move、Scale、またはRotate操作がキャンセルされます。
◦「レイヤーへの移動」を改訂しました。コンテキストUIをクリックすると、エンティティをロックされたレイヤに移動できます

•オフセットツールでの配列操作が可能になりました
◦元のエンティティ(#/)とオフセット(#x)の間に追加のオフセットパスを挿入するかどうかなど、オフセット距離(桁数またはメートル数)またはオフセット量を定義します。
•結合されていないすべてのアークで「中心点」スナップを使用できるようになりました
•別の「オブジェクトセンター」スナップを定義しました
•[2点円弧] ツールの改良点:
◦ "A"はデフォルトで [2点円弧] ツールになりました。
◦「接する」スナップが利用可能です。
◦「フィレット」を追加する機能 - 3番目のポイントでフィレットの半径を定義する。
◦「面取り」を追加できるようにする - 3番目の点に半径を0と入力する。

•推論を洗練させてよりインテリジェントにしました。

•パスマニピュレータの改良:
◦複数の点や線分を選択して移動することができます。新しい選択肢の改善を利用できます。
◦数値的に点または線分を移動する能力
◦新しい頂点とセグメントの強調表示
◦新しい「頂点の追加」アイコン
◦Deleteキーを押すと、選択したポイントまたは線分が削除されます

パスツールの改善点:
◦右クリック、コンテキストメニューから、自動結合線を無効にするオプション。
◦パスツールを使用して直線を作成するときに、ベジェセグメントを誤って追加する可能性が低くなりました。

マルチビューポート寸法線
テレポーテーションのための物理的なコンセプトのようなものは、実際にはとても簡単なLayOutのアイデアです。このような優れたセクションの詳細を作成するには、SketchUpビューポート全体にディメンションを描画できる必要があります。

正確な寸法線
LayOut [寸法線スタイル] パネルでは、SketchUp の場合と同じレベルの寸法精度を設定できます。 SketchUp の寸法線と同じくらい正確になります。これは最大0.000001インチです。つまり、LayOutは1/64 "(0.015625")の10進数を表示できます。

高度な属性ラベル
SketchUp の新しい高度な属性は、モデル内のすべての情報と同様、LayOut ラベルを描画するときに利用できます。

その他のLayOutの改良

エンティティロック
グループの編集と同様に、エンティティをロックすることは、何人の人がプロジェクト(モデルと文書の両方)を整理し、ナビゲートするかの基本です。これで、個々の LayOut エンティティを簡単にロックして、誤った編集や選択を減らすことができます。私たちは、パーティーではあまり厄介ではないことを保証することはできません。

バグ修正/小さな改善
上記に加えて、私たちはバグを修正し、いくつかの小さな機能を追加しました。

安定性
•RTF Text オブジェクトの問題により、特定のファイルでクラッシュする問題を修正しました。
•サイズ情報を含まない特定の画像を貼り付ける際のクラッシュを修正しました。
•特定の複雑な形状のオフセットツールのクラッシュを修正しました。
•全体的な選択パフォーマンスが向上しました。
•Style Builderは、幅を16から8に変更するとクラッシュします。
•特定の破損したファイルを正常に開く機能が改善されました。
• (Win) 特定のフォントタイプ、現代語、ローマ語、またはスクリプトを設定するとクラッシュする可能性があります。
• (Win) Style Builderがシステム上に2つのファイルフォルダを作成する問題を修正しました。
• (Win) 複数の文書を保存する際のファイル保存エラーを修正しました。
• (Win) ディメンション内のテキストを削除するときのクラッシュを修正しました。
• (Win) テーブルマニピュレータでクラッシュを修正しました。
• (Mac) PDFインポートを処理する方法を改善しました。
• (Mac) インスペクタのダイアログを移動するとクラッシュする問題を修正しました。
• (Mac) 新しいMacBook Proのタッチパッドでテキスト編集を使用するとクラッシュする問題を修正しました。
•テキストがラベルテキストに挿入されたときにクラッシュを修正しました。
•SketchUp モデル参照を更新すると、ユーザーがクラッシュする可能性があります。
•ディメンションを変換するときにパフォーマンスが向上しました。
•Raster から Vector または Hybrid レンダリングに変更すると、クラッシュが修正されました。
•Ignore Fills がチェックされていない場合、.dwg にエクスポートされたクラッシュが発生しました。
• (Win) ユーザーが別のアプリケーションに移動してから LayOut に戻るとファイルオープンダイアログが失われる可能性がある問題を修正しました。
• (Win) ファイル単位をメートルからミリメートルに変更するときにクラッシュを修正しました。

SketchUp モデルビュー
•アクティブな SketchUp シーンがインポート時にインスペクタに表示される
•SketchUp シーンの名前を変更すると、前のシーンが保持され、「最後に保存された SketchUp ビュー」には戻りません。
•ビューポートのサイズを変更すると正確なスナップができないという問題を修正しました。
•保存した SketchUp ファイルを保存すると、自動テキストが正しく表示されません。
•ラベル付き SketchUp モデルを移動すると、ラベルが正しく移動されるようになりました。
•ビューポートがモデルの一部を切り取っていた場合、 SketchUp モデルのビューポートエッジにスナップできない問題を修正しました。
•ラベルと寸法は、 SketchUp モデルの上に LayOut エンティティに接続できるようになりました。
•私たちの推論セクションはずっと良くなっています。
•SketchUp モデルビューが直交ではなく非標準ビューに回転されている場合、寸法が正しくないという問題を修正しました。
•SketchUp モデルにマウスを合わせると、モデルに接続していることを示す「モデル」推論ポイントが生成されます。 LayOut エンティティは引き続き標準推論ポイントを表示します。

オフセットツール
•オフセットツールがエンティティの方向を反転させる問題が修正されました。
•オフセットの改善。

DWGエクスポート
•ラスターレンダーした SketchUp モデルをハイブリッドレンダリングとして書き出すオプションを提供しました。
•エクスポートされた画像を「画像」レイヤーに配置するようになりました。
•現在、ビューポートの境界を非プロットおよびオフの「ビューポート」レイヤーに配置します。
•エクスポートした塗りつぶしを「ハッチ」レイヤーに配置するようになりました
•ロックされたレイヤーがロックされていないものとしてエクスポートされていた問題を修正しました。
•抑制されたユニットはもはやエクスポートされません。
•垂直に配置された寸法が反転していた問題を修正しました。
•「塗りつぶしを無視する」ときに塗りつぶしが適用される問題を修正しました。
• (Mac) 以前に定義されたエクスポート値が保持されるようになりました。
• (Mac) エクスポートされたページ範囲が尊重されていませんでした。

テーブルツール
•特定の.xlsファイルが挿入されないようにする、テキストの配置の問題を修正しました。
•インポートされた.xlsファイルの1つのシートのセルフィルが別のシートに表示されるという問題を修正しました。
•既存のテーブルと新しいテーブルにデータを挿入する間の不一致を修正しました。
•テキストを回転させた場合、セルフィルが消える問題を修正しました。
•Table Manipulatorにデータを挿入する際のフォーカスの問題を修正しました。
•インポートされたEXCEL小数点の書式設定エラーでの問題を修正しました。
•マージされたセルを含むインポートされたEXCELファイルとの整列がオフになる問題を修正しました。

その他
•ライン入力時にベジェ曲線を作成するのが簡単すぎる問題が修正されました。
•スタイルビルダが BugSplat データをキャプチャしています。
•プレゼンテーションモードで作成したレイヤーが正しく表示されないという問題を修正しました。
•PDF へのエクスポート時に拡張文字セットをサポートしました。
•PDF へのエクスポート時に LayOut のテキストがシフトする問題を修正しました。
•PDF にエクスポートしたときに SketchUp テキストの行間隔が大きすぎる問題を修正しました。
•ページを変更して隠れたレイヤーがアクティブになる問題を修正しました。
•正確な移動中にグリッドスナップが機能しない場合、オブジェクトスナップがオンになっていた問題を修正しました。
•いくつかのローカリゼーションと切り捨ての問題が修正されました。
•SketchUp モデルのアークセンタを推論すると、ソフト切断が発生します。
• (Win) 「LayOut に送信」ファイルが閉じられたときに、ユーザーが保存するように求められないという問題を修正しました。
• (Mac) コンテンツが利用可能なすべての領域を満たすように、環境設定ウィンドウを更新しました。
• (Mac) 別のアプリケーションにフォーカスを切り替えて LayOut に戻ったときに選択が失われる問題を修正しました。
• (Mac) SketchUp モデルエディタ内の ctrl + 左マウスボタンの機能を修正しました。
•[塗りつぶされた楕円]が、PDFのエクスポート時に[塗りつぶされない]または[塗りつぶしなし]のいずれかである問題を修正しました。
•多数の翻訳切捨ての改善。

SketchUp and LayOut API Release Notes
(以下省略)